コンサルティング事業

「不動産を企業の戦略資産に」

企業不動産の全体最適化を目指し、企業の持つ不動産の全体的なマネジメントから個別の資産価値向上に関わる部分までお手伝いいたします。

バブル経済崩壊以降、不動産は「負の資産」という位置づけが定着しております。
しかし、多くの企業の資産に占める割合の高い不動産を活性化させることにより、企業そのものの業績向上に直結させることができます。

多くの企業が場当たり的な意思決定を行う中、時間をかけその企業のトップと語り合い、5年後、10年後を見据え、いかにして現在の資産を運用していくかを「攻め」と「守り」の2つの視点から検証しご提案して参ります。